こんにちは!ミライ式 放出榎本校です。
3月も半ばに入り、すっかり春の陽気になってきましたね。 今日は、授業終わりの教室での心温まるエピソードをご紹介します。

ホワイトボードに「シマエナガ」が登場!
先日の授業終わり、一人の生徒さんが「先生、見て!」とホワイトボードを指差してくれました。 そこには、とっても可愛い「シマエナガ」の絵が!
丸いフォルムにつぶらな瞳。 一生懸命に描いてくれたそのクオリティの高さに、講師一同「すごい!可愛いね!」と思わず笑顔になってしまいました。
「考える力」は、こんな日常からも育まれます
ミライ式では、裏表3枚のプリント学習を通じて「読解力」や「全科目の先取り学習」に集中して取り組んでいます。
しっかり頭を使った後のこうしたリラックスタイムも、実はとても大切です。 「どう描けば可愛くなるかな?」「本物に近い形はどうかな?」と、自分の手で表現することは、私たちが大切にしている「自分の考えを伝える力」にも繋がっています。
何より、授業が終わった後にこうして先生とコミュニケーションを楽しんでくれる、そんなアットホームな雰囲気が放出榎本校の自慢です。
春休み、新しい学びをスタートしませんか?
AI時代に必要な「自ら考える力」を、楽しみながら身につけられる環境がここにはあります。
「勉強は少し苦手だけど、ここなら通えそう!」 そんなふうに思ってもらえるよう、私たちは一人ひとりの個性を大切にサポートしています。
新しい学年に向けて、ワクワクするような春を一緒に過ごしましょう!
